地域に根差した医療を目指して最新鋭の医療機器と最高峰の技術で 患者様の目のトラブルを解消します
最高水準の診断をクリニックで検査結果を可視化、見てわかる診断を心がけています
すべての患者様に鮮明な日常を術後の患者様の生活をより快適に、一人ひとりの目に合わせたオーダーメイドの手術を提供します
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院長のご紹介

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院長のご紹介

平成26年3月10日より西東京市北町で眼科クリニックを開設しております伊藤勇です。
皆様とともにより良いクリニックを作り上げようと、スタッフとともに奮闘してはや7年の歳月が過ぎました。
当院に通院された方に満足して頂いているのか、がっかりされて帰宅されてはいないか、自問自答を繰り返し、時にはお褒めの言葉を頂き、時には厳しい指摘を頂きながら走ってきました。
大学病院時代に習得した手術技術をさらに超えるべく、必要と思われるありとあらゆる機器を取り揃え、手術研修・トレーニングも並走しながら、開院以来4,800件を超える手術も施行させて頂いております。

院長紹介

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診療のご案内

わかりやすい眼科医療を心がけています

診察 診察 診断 治療

診断

治療

当院では、病気を見逃さない技術だけでなく、患者様にも自身の目の状態を把握していただけるように、丁寧な診察・診断を心がけております。また、大学病院と同等の最新鋭の医療機器と技術を持つ医師が患者様に最高峰の治療を提供致します。患者様には安心して心身共に負担の少ない眼科医療を提供したいと取り組んでおります。

当院の検査についてExamination

Verion Image Guided System

術後の完璧な見え方の追求

白内障手術ガイドシステム

Verion Image
Guided System

手術前に患者様の目の状態(胸膜血管・角膜輪部虹彩)を測定し、解析を行います。
これにより術中に顕微鏡内に切開位置や、眼内レンズの固定位置、乱視軸を表示することができるようになるため、より正確に手術を行うことができます。
特に、強い乱視を矯正する眼内レンズでは、眼内レンズの固定位置などで高い精度を求められます。
そのため、当院ではVerion Image Guided Systemを導入しております。

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Optos 200 tx

超広角眼底撮影装置で病変を見逃さない

高解像度な撮影

Optos 200 tx

200度の画角を持ち、網膜の80%以上の領域の高解像度画像を無散瞳、非接触で撮影できます。
従来の検査機器では観察困難な網膜周辺部の病変も、見逃さずに捉えます。
蛍光眼底造影は、通常静脈注射にて造影剤を投与しますが、内服で造影剤の投与が可能なため、合併症を起こす確率が最小限に捉えられます。
自発蛍光撮影も可能であり、網絡膜病変も細かく捉えることができます。

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CASIA2

目の断面を三次元撮影する。精密さを追求

隅角検査により徹底した診断・治療を

CASIA2

前眼部OCTです。
眼球に触れず、前眼部(角膜・虹彩・隅角・水晶体・結膜・胸膜)を立体的に観察できる機器です。
これにより、緑内障患者様の隅角所見や術後所見、白内障患者様に対する眼内レンズの選定に威力を発揮します。
新しい使用方法も日々アップデートされており、可能性の広がる計測機器です。

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白内障手術ガイドシステム

細かな血管まで逃さない

網膜毛細血管の病変を捉えます

OCT
アンギオグラフィー

OCTアンギオグラフィーでは、これまでのOCTの技術を応用して、毛細血管や新生血管、脈絡膜血管などの構造を可視化して観察することができるようになりました。
検査においては、造影剤を用いることなく、患者様にとって負担の少ない検査となっております。

詳しくはこちら

当院の手術Surgery

白内障手術

白内障手術Catract

当院ではCEENTYURION ACTIVE CENTRYを導入し、低侵襲な白内障手術を行っております。
また、保険適応の短焦点眼内レンズがもちろん、多焦点眼内レンズを用いた高品質な手術にも対応しております。

白内障手術について

緑内障手術

緑内障手術Glaucoma

当院では、緑内障も日帰り手術で対応可能です。
当院院長は、緑内障手術においてアメリカにて研鑽を積み、国内学会の世話人も務めています。
患者様の症状に合わせて手術をご提供いたします。

緑内障手術について

網膜硝子体手術

網膜硝子体手術Virteous

眼科において最も難易度の高い網膜硝子体手術も日帰りで行っております。
院長は網膜硝子体を専門分野としており、前所属の昭和大学東病院では、病棟医長を務め、多くの手術を行ってきました。

網膜硝子体手術について

屈折矯正手術

屈折矯正手術ICL

ICLは、近年注目を集めている屈折矯正術です。
ICLは眼内にコンタクトレンズを挿入するという新しい治療法で、レーシックよりも安全性が高く、適応も広いのが特徴です。
眼鏡やコンタクトレンズが煩わしく感じ方にお勧めです。

屈折矯正手術について

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